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2005.06.03

「北京五輪ボイコットを」

石原都知事がまた吠えたようである。

「北京五輪ボイコットを」石原都知事が英紙に
東京都の石原慎太郎知事は英紙タイムズのインタビューで、
日本は2008年の北京五輪をボイコットすべきだと主張した。
 知事はその理由として、中国で昨夏開かれた
サッカー・アジアカップでの反日騒ぎを取り上げるとともに、
「中国にとって北京五輪は、ヒトラー時代の
1936年ベルリン五輪と同じ意義を持つ。
ヒトラーは軍事力を背景に示威行動をしたもので、
北京も同じ構えを目指している」と述べた。
 知事はまた、日本の領有権に中国が異議を唱える尖閣諸島を中国が占拠しようとすれば、
1982年に英国がフォークランド諸島をめぐってアルゼンチンと戦ったように、
中国との「小規模戦争」も検討するべきだと語った。


少し言い過ぎかもしれませんね…
都知事なのでこのような発言をしてもあんまり問題にならないのかな?

政治家は国益を考えて行動する必要がある。
都知事もまた同じではないだろうか…

ただ、最近の中国の反日行動をみているとこれぐらい言ってやりたいものです。
日本人の怒りを都知事が代弁した形ですね。

私は北京五輪にボイコットするべきだとは思いません。
開催地変国ぐらいでいいと思います。

中国民族の敵である日本が参加した時にかれらが反日行動をおこし、
それがきっかけとなり反政府暴動へとすすめば……!!!

体制崩壊への引き金となるかもしれません。
まだまだ夢物語ではありますが、
今後の展開次第では有り得ないとは言い切れませんね。

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